僕は大学在籍時代にイプシロンを手伝うことになってから、ずっと音響に携わっています。というか、それしか出来ることがないのですが…。
音響の重要度は台本によって差異は出るとはいえ、照明と同じく場面ごとの役者の後押しと空気感を作るために必須なわけです。本番までの構築が自由な割にかな~り頭を悩ませるんですよねこれが。大草原にほっぽり出しているより、ある程度の拘束があった方が発想は生まれやすいんですかね?縛ってたくれたほうが良いよって子もいますからね。おそらく最初から相手に裸でいられても興奮しないのと一緒ですよね?これってトリビアになりませんか?
今の松崎しげるのほうが黒いよね
前々から気になっていたんですけど、他の劇団の音響やる人ってどういう経緯でその役職につくんですかね。特にアマチュアの場合。
僕の場合は中学からギターをやっていて、今でもバンドを組んだりしているので、機材などに対して、他の人よりは少しばかり知識があるレベルなんですけどね。
冒頭でも書きましたが、春先から忙しくてあっという間に秋が過ぎてしまって。それなのに今年はよくライブに行きました。
youtubeでまとめてたら本当に多いことに気づいて、アクティブだわーおれアクティブだわー。プロアクティブだわー(棒)ニキビ…
↑のバンドのドラムと着てる服の色が丸かぶりで、ライブハウスのバーカウンターで向こうから普通に話しかけられたのは良い思い出。
自分も今年中にもう一本ライブできたらいいなぁ…

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